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ねk

ねk

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何でも自分の仕事の話に結びつけるやつ

「先週~に行ったんだけど、」
「あー、あそこ前に仕事で納品の為に行ったなぁ」
「~の定食ってうまいよな」
「でも、仕事してると口臭くなるから食えないんだよな」
「あのドラマ面白いね」
「得意先の担当も好きで話が長くなって困るんだよな。」
「明日から三連休だね」
「でも、仕事のこと考えちゃうからゆっくり休めないんだよね」
「新しいデジカメ買っちゃった。今は安いね」
「俺は仕事柄高性能じゃないと使えないから、どうしても高くなっちゃんだよね」
「あそこにいる人かわいいね」
「あれ? あ、ちがうか。担当先の受付の人かと思った。細かいから苦手なんだよね」

お前の仕事なんかどうでもいいわ!

ギャルゲーブログ 話の下手な人にありがちな会話パターン

(via land-q-girls) (via uessai-text)

こういうの、ほんとこまる

(via f4kinenbi) (via fukumatsu) (via sametimesameplace) (via appbank)

『別れよう』
 
大学の時半年付き合っていた彼氏から別れ話を切り出された。
ファミレスで話してて最初は小声で「別れよう」「いや別れたくない」と言い合ってたけど
あんまり彼が淡々と私のダメなところを挙げていくので
悲しいのと悔しいので興奮してしまってソファーの上に立ちあがって
「そんな理由で別れるのおかしいでしょ!!」と声を荒げてしまった
彼氏は焦りながら「おい!座れよ!」と小声で注意してきたけど
あたりを見回しながら「みなさんからもおかしいって言って下さいよ!!」と叫んだ。
他のお客さんは10人くらいいたと思うけど彼氏も含め全員( ゚д゚ )って顔でこっちみてた。
私もその時点で自分の異常さに気付いてもうパニックになり
 
「ねえ!みなさんもおかしいって言ってくださいよ!さあ!エビバディセイッ!」と叫んだ
 
その瞬間、隣のおじさんがコーヒー吹き出して、彼氏は走って店から出ていった。
もちろん彼氏とは別れた。

ムズ痒いブログ:別れよう - livedoor Blog(ブログ) (via blendy999) (via sukoyaka) (via chikoski) (via takot) (via takaakik) (via appbank)

最近の売れ筋商品を見ると、

・iPod、iPhoneをアップル社では作っていないし、

・PS2(プレイステーション2)をソニーの工場では作っていないし、

・ニンテンドーDSやWiiはもちろん任天堂で作ってはいないし、

・MacBook AirやHPやレノボのパソコンも、アップルやHP社やレノボ社で作っていないし、

・ノキア社やモトローラ社は携帯電話端末を自分で作っていません。

 OEM(Original Equipment Manufacturing)生産で他の会社に生産を委託することは従来から普通に行われています。
が、実は上記製品の製造は全部同じ会社がやっていることに驚きます。

これら有名商品を作っているのが鴻海精密工業(ホンハイプレシジョン)で、製造だけでなく、設計・開発も短日程でこなします。 
台湾で操業して中国に進出した会社ですが、Foxconnというブランド名なら知っている人が多いかもしれませんね。

 世界最大のEMS(Electronics Manufacturing Service)会社です。

Engineers’ Breaktime: iPhoneは (via kanal) (via jinon)
2008-07-02 (via gkojay) (via takaakik) (via ginzuna) (via appbank)

当初この(音楽的)ポリリズム部分については、Perfumeのレコード会社・所属事務所双方からの反対があった。

まず徳間側からは「音飛びと間違われ不良品扱いされる恐れがある」と難色を示されていたが、中田が「これくらいのことをしなければファンは満足しない」と説得し、徳間側はこれに応じることを決めた。[要出典]

一方、アミューズとしては、「ポリリズム」がNHK環境リサイクルキャンペーンテーマソングに決まっていたこともあって、当初から中田に対して何度も楽曲の様々な部分の修正を依頼していた[3]。

ところが、変更依頼が(音楽的)ポリリズム部分にまで及ぶと、中田は「僕が行きます。行って説明します。」と言って自らアミューズ事務所まで赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」 と力説し、(音楽的)ポリリズム部分の変更に異議を唱えた[3]。

それでも、「この(音楽的)ポリリズム部分はテレビでもラジオでもまず流せない」と懸念を示したアミューズに対して、中田は「大丈夫です。(音楽的)ポリリズム部分をカットしたラジオエディットバージョンを作ります。ただ、1曲目はこれで行きたいです。」と応酬し、あくまで(音楽的)ポリリズムを挿入した状態でのシングルリリースを主張した[3]。さらに、「この間奏は長すぎる」とのアミューズ側の反論に対し、「これは間奏ではありません。歌です。(そもそも、間奏とメロディを分離するという発想は間違っていると思う。)」と再反論した[3][4]。

これらの中田の熱意ある説得に折れる形でアミューズも(音楽的)ポリリズム部分を「ポリリズム」に挿入することに同意することになった。[3]

当初、アミューズの意向通り、(音楽的)ポリリズム部分がテレビなどで流されることはなかったものの、やがてテレビやライブイベントなどで披露する機会が増え、NHK紅白歌合戦出場の際にも(音楽的)ポリリズム部分が披露されることとなった。

ポリリズム (Perfumeの曲) - Wikipedia

ystk熱いな。

(via mtakeshi) (via d-d-d) (via land-q-girls) (via word-of-eyes) (via brccolsy) (via petapeta) (via tnoma)

インタビューにでてきたテレビマンの言葉。

「テレビはマスメディアとして成長する過程で、とにかく毒と見なされるものを少しずつ排除しながら角をどんどん丸くしてきた。僕はそう感じてます。娯楽としては間違った方向ではない。しかし表現としては取り返しのつかない道を歩んでしまったのかもしれない。」

「表現には必ず副作用があるんです。どんな言葉にも様々な人たちのいろんな思いが集積されています。気にし始めたらきりがない。絶対に誰も傷つかない表現などありえない。」

Passion For The Future: 放送禁止歌 (via yellowblog) (via hibiky) (via boosted) (via hustler4life) (via yaruo)

情報圧縮 

画像処理論の授業で教授がしゃべっていたのですが、

「……..認識というのが究極の情報圧縮だから、認識することで情報は大幅に減らせるんですよ」

これは、画像処理論では全く本質的ではないのですが、情報の総量に関しては極めて本質的です。
認識というのは情報圧縮の側面がある、ということです。

「1」←これは数字の1であると認識し、数字の1であるとして記憶していますね

このとき、すでに「1」の詳細な形、ピクセル情報なんかは人間には見えていないのです。
必要最低限の量子化された情報(それは数字の1である)だけを使って処理が行われます。

それは基本的には、自然言語でも、音でも、静止画、動画でも、
味でも匂いでも何でも全く差はありません。
実世界の情報は非常に多いのですが、生物の認知レベルになると情報が極限的に圧縮されるので、
実際に宇宙を物理的に記述する記号の総量なんかは全く問題ではなくなるくらい、究極的に情報が減るのです。

研究開発:情報は氾濫しない:情報量 情報圧縮 - livedoor Blog(ブログ) (via tkmr) (via komatak) (via gakkie) (via uessai-text) (via brccolsy) (via tetris) (via ginzuna) (via dannnao) (via proto-jp) (via yaruo)

mitaimon:

motomocomo:

ukar:

syoichi:

sa:

あと毎夜、寝る前に考えてることがあって。
それは小さい頃、ヘレン・ケラーが、耳が聞こえないから話せないということを知った時の驚きのことで。
口は動くんだから話せるだろうと、なんとなく思ってただけにびっくりした。
聞かないと話せない。
普段から、奥さんがおいしいものを食べてないと、家庭の料理もおいしいものが出てこないという話もある。
食べないと、料理作れない。
いろいろなおもしろいものや美しいものを見ない人の作るものがつまらなかったり。
見ないと見せられない。
あと、ブログや勉強会などどこでも自分から情報を発信すると、それに見合った情報が入ってくるようになるというのもある。
書かないと読めない、話さないと聞けない。
先生は授業するとき前で話すけど、生徒からリアクションがないと話せなくなる。
聞けないと話せない。


旧来の情報処理のモデルというのは、自動掃除機みたいに周囲の情報をどんどん摂取していくか、反対にシューティングゲームのボスキャラみたいに周囲に情報をばらまいていくかのどちらかだった。
とても簡単。
入力、処理、出力、この3つの繰り返しで全てが済んでた。
でもたぶん、最近学んだモデルは反射がベースになってて、聞くことと話すこと、学習することと教えること、見ることと見せること、全てがセットになって同列になってる。
自分と周囲との間で、情報の反射と反復が発生してる。
イルカのソナーのモデルに近い。
(前のモデルよりどういうふうに複雑なのかというと、シューティングゲームのボスキャラが人間が操作してるような動きになるようなものだと思う)
この反復している情報は、自分のものでもあり、環境のものでもある。
これがうまくできる人もいれば、できない人もいる。
感受性は高いけど(ほんとか?)外に出せない人(神妙に聞いてるけどリアクションない)、外に出せるけど受ける力が弱い人(声はでかいが人の話を聞かない)。
こういうことが人と人との間だけではなく、人と環境、生物と環境の間でも起こっているのだろうと思う。


ここまで。
寝ないと…。